子どもの部活、習い事、スポーツ観戦、公園へのお出かけなど、暑い日の外出では飲み物や軽食を冷たく持ち運びたい場面があります。この記事では、CoolFitFlexを屋外の軽食や飲み物と一緒に使う方法を紹介します。
暑い日の部活・習い事にも使えます
500mlドリンク、ゼリー飲料、フルーツ、軽食などを保冷バッグに入れる時に、CoolFitFlexを一緒に入れて使います。
こんなものと一緒に使いやすいです
- 500mlドリンク
- ゼリー飲料
- フルーツ
- おにぎり
- サンドイッチ
- 軽食
- 冷たいタオル
CoolFitFlexは薄型なので、バッグの底や側面に沿わせやすく、飲み物や軽食のすき間にも入れやすいです。
おすすめの入れ方
- 前日夜からCoolFitFlexを冷凍庫で冷やす
- 保冷バッグの底か側面に入れる
- 500mlドリンクやゼリー飲料を入れる
- 軽食やフルーツを入れる
- 結露が気になる場合は袋や薄いタオルで包む
子どもに持たせる場合は、バッグが重くなりすぎないように、必要な分だけ入れるのがおすすめです。
大きすぎるクーラーボックスが不要な場面に
本格的な試合や長時間の屋外活動では、大きめのクーラーボックスや複数の保冷剤が必要になる場合もあります。
一方で、普段の習い事や短時間の外出では、大きなクーラーボックスは少し大げさに感じることもあります。そのような時に、小さめの保冷バッグとCoolFitFlexを組み合わせると、1人分の飲み物や軽食を持ち運びやすくなります。
注意点
暑い日の屋外では、保冷時間が短くなる場合があります。直射日光の当たる場所に置きっぱなしにしたり、車内に長時間放置したりする使い方は避けてください。
冷たいものを保ちやすくするためには、保冷バッグの開閉回数を減らすことも大切です。飲み物や軽食を取り出したら、できるだけ早めにバッグを閉じるようにしましょう。
保冷バッグは必要?
部活や習い事で使う場合は、保冷バッグがあると便利です。すでに保冷バッグをお持ちの方は、お手持ちのバッグでお使いください。
もし「500mlドリンク・軽食・CoolFitFlexをまとめて入れられるバッグがない」という方には、CoolRollも選択肢になります。
CoolRollは一人分のランチや飲み物をまとめやすいロールトップ型の保冷バッグです。
まとめ
- 前日夜から冷凍庫で冷やしておく
- 飲み物や軽食と一緒に保冷バッグへ入れる
- バッグの底や側面に沿わせて使う
- 結露が気になる場合は袋やタオルで包む
- 直射日光や車内放置は避ける
- 保冷バッグの開閉回数を減らす
CoolFitFlexの冷やし方・注意点・洗い方もまとめています。


コメント