食卓で刺身・デザートを冷たく保つCoolFitFlexの使い方

CoolFitFlex活用ガイド

CoolFitFlexは、持ち運びだけでなく、食卓でも使えます。冷やしたCoolFitFlexをお皿やトレーの下に置くことで、冷たい食べ物を冷たい状態で置きやすくなります。

CoolFitFlexは食卓でも使えます

夏場は、刺身やフルーツ、デザートなどが食卓でぬるくなりやすいものです。そんな時に、CoolFitFlexを冷却プレートのように使うと便利です。

食卓で使いやすいもの

  • 刺身
  • フルーツ
  • ゼリー
  • プリン
  • チョコレート
  • 冷たいおつまみ
  • 冷製料理
  • 冷たい小皿料理

冷たい状態で出したいものの下に、冷やしたCoolFitFlexを敷くように使います。直接食品を置くのではなく、お皿やトレーの下に置いて使うのがおすすめです。

使い方

  1. CoolFitFlexを冷凍庫でしっかり冷やす
  2. 食卓に出す前に取り出す
  3. お皿やトレーの下に置く
  4. 刺身やデザートなどを上に置く
  5. 使用後は水分を拭き取る

結露が出る場合があるため、テーブルが濡れるのが気になる時は、薄い布やトレーの上で使うと安心です。

刺身に使う場合

刺身を食卓に出す時は、温度が上がるのが気になることがあります。CoolFitFlexをお皿やトレーの下に置くことで、冷たい状態で置きやすくなります。

ただし、刺身を直接CoolFitFlexの上に置くのではなく、必ずお皿や容器を使ってください。また、長時間放置せず、できるだけ早めに食べるようにしてください。

デザートやフルーツに使う場合

ゼリー、プリン、フルーツ、チョコレートなどにも使いやすいです。夏場は、食卓に出したデザートがぬるくなりやすいため、冷やしたCoolFitFlexを下に置いておくと便利です。

子どものおやつや、来客時のデザートにも使いやすい活用方法です。

保冷バッグは不要です

この使い方では、保冷バッグは必要ありません。CoolFitFlex本体だけで使いやすい活用方法です。持ち運びではなく、家の中で使えるため、CoolFitFlexの出番を増やしやすい使い方です。

お手入れ

食卓で使用した後は、表面についた水分を拭き取ってください。汚れが気になる場合は、食器用中性洗剤を使い、やわらかいスポンジで洗ってください。洗った後はしっかりすすぎ、水分を拭き取ってから乾かしてください。

まとめ

  • お皿やトレーの下に置いて使う
  • 刺身、フルーツ、デザートなどに使いやすい
  • 食品を直接長時間置かない
  • 結露が気になる場合は布やトレーを使う
  • 使用後は水分を拭き取る
基本の使い方はこちら

CoolFitFlexの冷やし方・注意点・洗い方もまとめています。

基本の使い方を見る

コメント

タイトルとURLをコピーしました