CoolFitFlexは、持ち運びだけでなく、食卓でも使えます。冷やしたCoolFitFlexをお皿やトレーの下に置くことで、冷たい食べ物を冷たい状態で置きやすくなります。
CoolFitFlexは食卓でも使えます
夏場は、刺身やフルーツ、デザートなどが食卓でぬるくなりやすいものです。そんな時に、CoolFitFlexを冷却プレートのように使うと便利です。
食卓で使いやすいもの
- 刺身
- フルーツ
- ゼリー
- プリン
- チョコレート
- 冷たいおつまみ
- 冷製料理
- 冷たい小皿料理
冷たい状態で出したいものの下に、冷やしたCoolFitFlexを敷くように使います。直接食品を置くのではなく、お皿やトレーの下に置いて使うのがおすすめです。
使い方
- CoolFitFlexを冷凍庫でしっかり冷やす
- 食卓に出す前に取り出す
- お皿やトレーの下に置く
- 刺身やデザートなどを上に置く
- 使用後は水分を拭き取る
結露が出る場合があるため、テーブルが濡れるのが気になる時は、薄い布やトレーの上で使うと安心です。
刺身に使う場合
刺身を食卓に出す時は、温度が上がるのが気になることがあります。CoolFitFlexをお皿やトレーの下に置くことで、冷たい状態で置きやすくなります。
ただし、刺身を直接CoolFitFlexの上に置くのではなく、必ずお皿や容器を使ってください。また、長時間放置せず、できるだけ早めに食べるようにしてください。
デザートやフルーツに使う場合
ゼリー、プリン、フルーツ、チョコレートなどにも使いやすいです。夏場は、食卓に出したデザートがぬるくなりやすいため、冷やしたCoolFitFlexを下に置いておくと便利です。
子どものおやつや、来客時のデザートにも使いやすい活用方法です。
保冷バッグは不要です
この使い方では、保冷バッグは必要ありません。CoolFitFlex本体だけで使いやすい活用方法です。持ち運びではなく、家の中で使えるため、CoolFitFlexの出番を増やしやすい使い方です。
お手入れ
食卓で使用した後は、表面についた水分を拭き取ってください。汚れが気になる場合は、食器用中性洗剤を使い、やわらかいスポンジで洗ってください。洗った後はしっかりすすぎ、水分を拭き取ってから乾かしてください。
まとめ
- お皿やトレーの下に置いて使う
- 刺身、フルーツ、デザートなどに使いやすい
- 食品を直接長時間置かない
- 結露が気になる場合は布やトレーを使う
- 使用後は水分を拭き取る
CoolFitFlexの冷やし方・注意点・洗い方もまとめています。


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